NPO法人 日本児童文化教育研究所(通称:じゃんけんぽん)の理事、松浦芳子先生が、日本のルーツに触れる素晴らしいプロジェクトに挑戦中です!
日本最古の歴史書『古事記』を題材にした「古事記ぬりえ」を制作し、全国の子供・高齢者福祉施設へ無償でお届けするためのクラウドファンディングをスタートしました。
松浦先生からのメッセージ
★指先を使って脳を活性化!「脳トレ」や「知育」の驚くべき効果
「指は第二の脳」と言われるように、色を選び、指先を細かく動かす作業は脳全体を強く刺激します。近年、「塗り絵 脳トレ」としての「効果」は非常に注目されており、「塗り絵」は「高齢者」の「認知症」予防やリフレッシュに最適なレクリエーションです。
また、子供たちにとっても「塗り絵」は立派な「知育」。集中力や色彩感覚を養うだけでなく、遊びながら自然と日本の神様たちの名前や物語を覚えることができます。
★大人こそ学び直したい!日本人の「美しい心」を取り戻す時間
最近は、リラックスやストレス解消の「趣味」として、「塗り絵 大人向け」の本が大人気ですよね。でも、この「古事記ぬりえ」はただの「塗り絵で 簡単」な遊びではありません。
戦後、私たちが触れる機会が減ってしまった日本の神話。それを大人が本気で塗り進め、歴史を学び直すことで、日本人が本来持っていた「和の精神」や「美しい心」、そして誇りを取り戻すきっかけになります。これこそが、他にはない特別な「 大人の塗り絵 効果」なのです。

★世代を超えて、日本をつなぐ
魅力的な「キャラクター」のように生き生きと描かれた神様たち。このぬりえは、すべての漢字にふりがなが振ってあり、小さなお子様からお年寄りまで無理なく楽しめます。
本プロジェクトは、この教材を福祉施設へ「塗り絵を 無料」でお届けすることを目指しています。
●子供たちには知恵と豊かな想像力を、
●高齢者の方には健やかな脳と懐かしい会話を、
●そして大人たちには日本人の美しい心を。
▼詳細・ご支援はこちらから(CAMPFIRE)
★高齢者の方のレクリエーションや脳トレに!
指先を動かす作業は「脳トレ 効果」が期待できると言われています。「塗り絵 高齢者」向けの活動として施設でも大変人気ですが、今回の古事記ぬりえは、文章を読むのが難しくなった方でも「塗り絵 簡単」に取り組めるよう、優しい工夫がされています。日本の神話を題材にすることで、昔を懐かしんだり、お孫さんと一緒に楽しむ会話のきっかけにもなります。
★大人のリフレッシュや学び直しにも!
最近は心を落ち着かせるための「塗り絵 大人」向けの本がブームですよね。日本のルーツである神話を題材にしたこの塗り絵は、ただ色を塗るだけでなく、大人の歴史の学び直しや、集中力を高めリラックスする「塗り絵 効果」も抜群です。
★こどもたちにも楽しく、親しみやすく!
登場する神様たちは、まるで「塗り絵 キャラクター」のように生き生きと魅力的に描かれています。「塗り絵 女の子も男の子も、好きな色で神様たちを彩りながら日本の心に触れることができます。「塗り絵 はこども」向けの知育教材としてもぴったりで、すべてふりがなが振ってあるため小学生でも安心して楽しめます。
このプロジェクトの最大の目的は、この素晴らしい教材を福祉施設へ「塗り絵 を無料」でお届けすることです。そのための制作費や印刷費のご支援を募っております。
クラウドファンディングは4月20日 まで実施中です。 世代を超えて優しい時間をつなぐこの取り組みに、皆様の温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします!


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